ノースポール

ノースポール

花の名前:ノースポール

キク科フランスギク属の耐寒性矮性一年草(花期12~5月)、別名:クリサンセマム・パルドーサム、草丈:15~30cm、花径:3cm、花色:白と黄、花姿:茎先に単生する頭状花序で「花びらに見える白い舌状花と黄色い筒状花」、筒状花の一つ一つに雄しべ1本と雌しべ(柱頭の先が2裂)1本があります。名前の由来:白く覆うように花を咲かせる様子が北極「ノースポール、アラスカ州)の真っ白な大地を連想させることから。英語は「Mini marguerite(小型のマーガレット)」や「Snow daisy(雪のデイジー)」とも呼ばれています。原産地:南ヨーロッパ、北アフリカ

花言葉:誠実、冬の足音、高潔