ヘリクリサム(麦藁菊)

ヘリクリサム(麦藁菊)

花の名前:ヘリクリサム(麦藁菊)

キク科ムギワラギク属の常緑低木・一年草と多年草(花期4~10月)、学名:Helichrysum bracteatum、別名「ムギワラギク(麦藁菊)、テイオウカイザイク(帝王貝細工)」、草丈:50~100cm、花径:3~5cm、花色(赤、ピンク、オレンジ、黄、白)、花型:葉は披針形で互生し茎先に単生し頭花「花びらに見える総苞片(そうほうへん)と筒状花」からなり、筒状花一つ一つに雄しべと柱頭が2列の雌しべがあります。名前の由来:頭花は触るとカサカサで「麦藁のような感触」のある菊から。原産地:オーストラリア

花言葉:黄金の輝き、永遠の思い出、献身