ベゴニア・センパフローレンス

ベゴニア・センパフローレンス、白

花の名前:ベゴニア・センパフローレンス

シュウカイドウ科シュウカイドウ属の一年草と多年草・球根性と木立性(花期4~11月、室内:1~12月)、和名:四季咲きベゴニア、学名:Begonia Semperflorens「ベゴニア・センパフローレンス(絶えず咲く)」、草丈:10~40cm、花径:2~4cm、花色(赤、白、ピンク)、花型:茎・葉(卵形)は多汁質で茎先の葉腋に集散花序を作り雄花と雌花があり「雄花:大きい2枚の萼片と小さな花弁2枚、雌花:大きな萼片2枚と花弁3枚」、雄花に黄色い糸状の雄しべ複数と雌花に柱頭が丸い雌しべ多数がある花を複数咲かせ、耐寒性があり半日陰などでも咲き「丈夫で咲いている期間が長い」ので花壇などに最適です。また冬など室内(気温10度以上)で育てることで四季を通してお花が楽しめます。 原産地:熱帯・亜熱帯(オーストラリアを除く)

花言葉:片思い、愛の告白