シュバシコウの黒い羽、真っ白の羽毛と真っ黒のツートンカラー。風切:羽の先端が黒くなっています。
シュバシコウの黒い尾羽:少し光沢あります。
シュバシコウ:大きな瞳(透き通って淵が青です)、ピンクの口ばし・脚がとても素敵です! 撮影:2018年、2025年に繁殖のため秋田の動物園へ移動しました。赤ちゃんを円山動物園で見たいものです・・・
シュバシコウ:ヨーロッパ育ちのコウノトリ。コウノトリが赤ちゃんを運んでくるは「シュバシュコウ」、ヨーロッパの童話から来ています。
ゴイサギ:ペリカン目サギ科ゴイサギ属、全長:約60cm、体重約80g、翼開長:110cm、極地を除く世界中、日本では東北南部以南で留鳥
ゴイサギ:背中は青みがかった暗灰色、下面は白い羽毛、白く長い二本の飾り毛が特徴的です。
ゴイサギ:赤い瞳に黒い瞳孔、ふっくらしたほっぺ、少し丸みある口ばし、愛嬌たっぷりです!
ゴイサギ:さらにズームでお顔を(o・θ・)♡
アオサギ:ペリカン目サギ科アオサギ属(日本中に分布)、全長:90~100cm、体重:1~2kg、翼長:オス44~48.5cm、メス42.8~46.3cm
アオサギ:
アオサギ:ヨーロッパからアジア・アフリカ大陸にかけて分布します。日本ではアオサギが夏に北海道で繁殖(5~7月)のため飛来し、冬には九州以南で越冬します。本州・四国では留鳥。
アオサギ:黄色い瞳、頭部に濃紺色の二本の飾り毛があります。
アオサギ:頭部は白く額から眼上部・後頭にかけ黒い筋模様が入る。体は青灰色で背は灰色の羽毛があります。
アオサギ:和名:アオサギ、英名:Grey Heron、学名:Ardea cinerea
アオサギ:お顔をズームで(o・θ・)♡
アオサギ:首が長く河川や沼地で魚などを捕食します。
アオサギ:円山動物園は総合水鳥舎、園内の中央にあります。
タンチョウ:ボードにスペックが書いてありました。
タンチョウ:鳥綱ツル目ツル科ツル属、全長:100~150cm、体重:5~10kg、翼開長:2.4m
タンチョウ:分布は、中国北東部、韓国北部、朝鮮、ロシア南東部、北海道は釧路に1300羽、2~3月頃餌やりが有名です。いうか行って撮影したいものです。。。
タンチョウ:赤い頭部は毛でなく皮膚が露出しているようです。
タンチョウ:名前の由来は、牡丹ボタンのタン(丹)は「赤い」でタンチョウ(丹頂)
タンチョウ:ネット越しで撮影も難航(汗)
熱帯鳥類館、フラミンゴ、オニオオハシ、セイキムクドリ、熱帯植物やお花も咲いています。
セイキムクドリ:スズメ目ムクドリ科、全長22cm、体重50~70g
セイキムクドリ:分布は、分布:東アフリカ、南アフリカ北東部、生息地:サバンナ、森林地帯
セイキムクドリ:全身が光沢のある青緑色の羽に覆われた生涯色褪せしない溝造色。カワセミのように光り具合で色合いが変わります。
セイキムクドリ:黄色い目に黒い瞳孔
オニオオハシ:キツツキ目オオハシ科、全長55~70cm、体重550~850g、カラフルな色合いからアマゾンの宝石と呼ばれています。
オニオオハシ:オニオオハシとセイキムクドリのツーショットー☆